仕事がないのは落ち着かなくて、VRアートを新たな趣味としてやりたいのに、気持ちがそれどころじゃなくなってる。焦燥感。
ゴーグル用のメガネレンズも買って、Tilt Brushというアプリも購入し、インストール、試しに少し遊んでみたが、作品作りなんてまだ何もしていない。そして2日経っている。小学生の時から、捜索は好きだったけど、準備のあるものは面倒だと思ってた。絵具出したり、習字の筆準備とか、そういう段取りが嫌いだった。って、VRはゴーグルつけるだけなんだけど。。。。準備ほぼない。。。
でも、思ったのです。この「面倒くさい」には色々あるのかもしれないけど、聞く必要ない。何が面倒なのかも、もはや考える必要はない。思春期ティーンが、恥ずかしいけど言わなきゃいけないことを言わされるときにいう「面倒くせえ」だと思えばいい。道具を準備するのの何が恥ずかしいのかわからないけど、恥ずかしがり屋なんだと思えば笑えるかもしれない。
大丈夫、始まったら、どうせ楽しくてやめられなくなるから。
と、なれば良い。とはいえ、経験上、面白くて何時間でもやっていられるときもあれば、苦痛になるときもある。苦痛になったときは、素直に一度立ち止まることだ。そしてここに書きに来よう。
これまで、そんなことせずに、無理やり続けたり、嫌になっちゃう自分を責めたり、拗ねたり?してたけど、きっと楽しくなれる方法があるのだから。

コメント