恐れを見つけて対処する

とにかくこれからは、今まで意識すらしていなかった、スルーしていた恐れにきちんと光を当てて対処する事を新しい活動としてみる。

これまでに見つけたこと:

何かを欲しいと思う事、欲しがるという行為、欲しいという欲求そのもの

ー>欲しがることは進化の始まりであると解釈し、堂々と欲しいと心に頭に叫ぶ念じるようにする

今日思った事:

スナックを一度にあるだけ食べて少し後悔するのをよくやる。のだが、スナックをあるだけ食べてしまうことが本当に良くない事なのだろうか。もしそれが単なる思い込みで、別にお腹いっぱいスナックを食べても健康でいられるとしたら?ちょっと焼肉行っていつもの三倍食べた、という日があっても良いように。まあ、栄養面でよろしくはないかもしれないけど、味の濃い外食で食べ過ぎ飲みすぎするのと別に変らないんじゃないのか?むしろ、体感を感じられるようになりなさいよ!というメッセエージなのだとしたら?

そうか。そういうことにしておこう。

今日丁度、そのスナックを食べ過ぎた後、何もやる気がせず、散歩へ行ってきた。そして「体感に敏感になりたい」と考えていたところだった。風がまだ冷たい、顔が冷たい、体も寒い、ちょっと今日の服装は寒かったか、足が地面をけっている、内反子指の指が痛くなってきた、おなかはまだいっぱいだ、少し喉乾いた、唇乾いてる、リップ忘れたし水筒も忘れた、お尻上がれ笑、、、ああ、眺めが素晴らしい

なんて、なるべく体感を意識しつつ歩いた。そして帰ってからも何もせず笑、足のマッサージを。もう一生懸命、感じること、気持ちよさ、筋肉や皮膚の感じにフォーカス。

ちなみにお腹はまだいっぱい。いつもなら食べ過ぎた後も夕ご飯食べてるけど、今日は食べないでみよう。体感に敏感になるには、体感に従うことが近道な気がするから。

というわけで、今日見つけた恐れは、「スナックを暴食した時の後悔」で、対処法は「暴食後は本当にお腹がすくまで食べない」(※暴食最中は抑えなくても良しとする)

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